英語の「anything」は、「何か」「何でも」という意味の不定代名詞。肯定文では「何か」、疑問文・否定文では「何も」となる。
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「anything」とは?意味を解説
「anything」は、特定されていない物事全般を指す不定代名詞です。肯定文では「何か」「何でも」、疑問文では「何か」、否定文では「何も」という意味になります。文脈や文法構造によって訳し分ける必要があり、英語学習の基本的かつ重要な表現です。
例文
- Do you have anything to say?(何か言うことはありますか?)
- I don't know anything about it.(それについて何も知りません。)
- You can do anything you want.(あなたは好きなことが何でもできます。)
語源・由来
古英語の「ænig」(any)と「þing」(thing)の組み合わせ。中英語で「any thing」と分けて書かれていたが、やがて一語に統合された。
英語で言うと
anythingwhateverno matter what
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