英語の「whatever」は「何でもいい」「どうでもいい」という投げやりな態度や、「何であれ」という包括的な意味を表す表現。
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「whatever」とは?意味を解説
「whatever」は複数の意味を持つ。①「何でもよい」と無関心や諦めを示す②「どんなことがあろうとも」と条件を限定しない③「~であれ何であれ」と列挙を包括する。カジュアルで、時に無責任な印象や強い決意を表せる多機能表現。
例文
- 何を食べたいですか?「whateverでいいよ」と返答する。
- 雨が降ろうが晴れようがwhatever、明日は出かける予定だ。
- whateverな態度では、重要な決定は下せない。
語源・由来
英語の「whatever」は「what」(何)と「ever」(いかなる~であれ)の合成。14世紀頃から使用され、元々は「いかなる事柄であれ」という文語的表現だが、現代ではカジュアルな無関心表現として定着。
英語で言うと
whateverno matter whatanything goes
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