英語の副詞。「も」「同様に」「また」などの意味で、事柄が2つ以上に当てはまることを示す。
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「too」とは?意味を解説
英語の副詞で、主に「~もまた」「~も同じく」という意味で使われます。肯定文では先行する事柄に追加で当てはまることを、否定文では「~は…ない、~も…ない」と否定を共有します。また「非常に」「過度に」という強調の意味もあります。
例文
- 彼は天才だ。兄も天才だ。(He is a genius. His brother is too.)
- 私も来たい。(I want to go too.)
- その映画は長すぎる。(That movie is too long.)
語源・由来
古英語の「to」に由来。中英語で「to」が副詞化し、現代英語の「too」となった。「~に向かって」の意が転じて「追加で」の意味を持つようになったと考えられます。
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