Java 2 Standard Editionの略称で、Sunマイクロシステムズが提供していたJavaの標準的な開発・実行環境。デスクトップアプリケーションやコンソールアプリケーション開発向け。企業用システム開発ではなく、クライアント側のプログラム開発に使用される。2006年のJava 6以降、Java SEと呼ばれるようになった。
Java 2 Standard Editionの頭文字をとった略語。1998年にSunマイクロシステムズが発表したJava 2プラットフォームの標準版エディション。デスクトップ向け開発環境として位置づけられた。
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