インテルが製造するチップセット。第10世代Coreプロセッサ対応マザーボード用で、LGA1200ソケット採用。
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「B460」とは?意味を解説
B460はIntelのLGA1200プラットフォーム向けチップセット。第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)に対応し、PCIe 3.0サポート、メモリサポート最大128GB。主流のマザーボード用で、Z490より廉価。オーバークロック非対応だが、マルチメディア・オフィス用途では十分な機能を備える。
例文
- B460マザーボードは初心者向けPCの定番パーツです。
- B460搭載機は安定性と価格のバランスが良い。
- B460でCore i7を運用すればコスパの高いPC構築ができます。
語源・由来
IntelのチップセットB(Budget)シリーズの460番号。2020年第10世代Core発表時に同時投入。型番は世代・機能グレードを示す。
英語で言うと
Intel B460 chipsetComet Lake chipsetLGA1200 platform
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