外部の電源から電力供給を受けて動作する方式。バッテリーに頼らず、常に外部電源との接続が必要。
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「外部給電式」とは?意味を解説
デバイスやシステムが、内蔵バッテリーではなく、外部の電源コンセントやケーブルから直接電力を供給される動作方式。スマートフォンの充電ステーション、EVの充電、医療機器など様々な場面で用いられる。常時電源接続が前提のため、可搬性は限定される。
例文
- このスピーカーは外部給電式なので持ち運びに工夫が必要だ。
- EV車の急速充電は外部給電式で数十分で満充電できる。
- 医療機器は安定供給のため外部給電式が採用されている。
語源・由来
「外部」と「給電」と「式」の合成語。外部の電源から電力供給を受ける方式という意味で現代に生まれた造語。技術用語として定着。
英語で言うと
external power supply typeplug-in typeAC-powered
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