全画面表示

ぜんがめんひょうじ
画面の全体をコンテンツで覆い、ツールバーやメニューなどのUI要素を非表示にする表示モード。
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「全画面表示」とは?意味を解説

パソコンやスマートフォン、タブレットなどの画面全体をアプリケーションやコンテンツで埋める表示方法。ウィンドウの枠線やメニューバー、タスクバーなどの操作用インターフェースを隠し、コンテンツに集中できる環境を提供する。映画や動画視聴、プレゼンテーション、ゲームなど様々な場面で活用される。

例文

「全画面表示」の言い換え・類語

「全画面表示」の対義語

連想語・周辺概念

語源・由来

「全」(すべて)と「画面」(がめん:display/screen)、「表示」(ひょうじ)の組み合わせ。コンピュータ用語として、画面全体に表示する意から派生。

英語で言うと

fullscreenfull screen displayfullscreen mode

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