インターネット経由でアクセスでき、複数デバイス間で同期される、クラウド上のメモ帳機能。
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「オンラインメモ」とは?意味を解説
インターネット接続環境があれば、パソコン、スマートフォン、タブレットなどからアクセス可能なメモ記録サービス。自動保存機能があり、デバイス間でリアルタイムに同期される。複数ユーザーでの共有編集や、タグ・フォルダによる整理が可能。情報管理やタスク管理、アイデア帳として活用される。
例文
- 会議のメモをオンラインメモに記録して、チーム全員で共有している。
- スマートフォンからオンラインメモにアイデアを保存すれば、パソコンで確認できる。
- オンラインメモの検索機能を使って、過去のメモから必要な情報を素早く見つけた。
語源・由来
「オンライン」(online、インターネット接続された状態)と「メモ」(memo、記録・覚書)の造語。2000年代のクラウドコンピューティング発展に伴い、ウェブブラウザ上で利用可能なメモサービスが増加し、日本でこの用語が定着。
英語で言うと
online notecloud memoweb-based notes
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