Snapdragon

スナップドラゴン
キンギョソウ科の多年草。細長い花穂に唇状の小さな花が密集して咲く。色彩豊か。
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「Snapdragon」とは?意味を解説

学名Antirrhinum majusの園芸植物。ヨーロッパ南部原産。花が竜の口に似ていることから命名。春から初夏に開花し、ピンク・赤・黄・白など多彩な色がある。花壇や切り花として人気が高く、独特の形状と色合いで庭園を彩る。

例文

「Snapdragon」の言い換え・類語

「Snapdragon」の対義語

連想語・周辺概念

語源・由来

英語の'snap'(パチンと閉じる)と'dragon'(竜)の造語。花の形が竜の口をパチンと閉じた姿に見えることに由来。

英語で言うと

snapdragonantirrhinum

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