Convenience Storeの頭文字をとった和製英語。日本では主に24時間営業の小規模小売店を指す。コンビニの中でも特にセブン-イレブンやローソンなどのチェーン店を総称する場合に用いられることもある。生活必需品の購入や各種サービス利用の場として定着している。
英語のConvenience Storeを日本で略した造語。1970年代以降、セブン-イレブンなどが日本で急速に展開した際に定着した。
似た言葉との違い・使い分けを解説しています。
この言葉やそのテーマを深めたい方へ。