API

エーピーアイ
ソフトウェアやアプリケーション間で機能やデータを共有するための規格や仕様。異なるプログラムの連携を可能にする。
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「API」とは?意味を解説

アプリケーション・プログラミング・インターフェースの略。プログラム同士が通信し、機能やデータを利用するためのルールや手段を定義する。Webサービス、モバイルアプリ、システム統合など様々な場面で使われ、開発効率の向上やシステム間の相互運用性を実現する重要な技術基盤である。

例文

「API」の言い換え・類語

「API」の対義語

連想語・周辺概念

語源・由来

1960年代にコンピュータソフトウェア開発の効率化のため、プログラム間の標準化された通信手段として概念が誕生。Application Programming Interfaceの略。

英語で言うと

APIApplication Programming Interface

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