買い切り版

かいきりばん
ソフトウェアやコンテンツを一度購入すれば、その後の利用料金が不要になる形式。
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「買い切り版」とは?意味を解説

ソフトウェア、アプリ、電子書籍などを一度お金を払って購入すると、その後は追加の利用料を払わずに使い続けられる販売方式。サブスクリプション型と対比される。買い手は所有権を得て、継続的な支払いの負担がない。

例文

「買い切り版」の言い換え・類語

「買い切り版」の対義語

連想語・周辺概念

語源・由来

「買い切る」(一度の購入で完結する)と「版」(販売形式)を組み合わせた造語。デジタルコンテンツの販売方式が多様化した2010年代以降に使われるようになった。

英語で言うと

one-time purchaseperpetual licenseoutright purchase

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