特定のプラットフォーム、サービス、製品を使用している人間の数を表す。単に登録者数ではなく、実際に利用している者を指すことが多い。アクティブユーザー数と非アクティブユーザー数、月間・日間などの期間で区別される。企業価値評価やビジネス成長性の判断材料として用いられる。
英語の「user」(利用者)と「number」(数)を組み合わせた日本語。1980年代のコンピュータ普及とともに日本でも使用されるようになった。デジタルサービスの発展に伴い、ビジネス指標として広く定着。
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