タワー型パソコン

タワーがたパソコン
縦長の箱型をしたデスクトップパソコン。CPU、電源、各種パーツを縦方向に積み重ねた構造。
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「タワー型パソコン」とは?意味を解説

タワー型パソコンは、ケースが縦に長い直方体の形をしたデスクトップコンピュータの総称。内部にマザーボード、CPU、メモリ、ストレージなどを垂直に配置でき、拡張性や冷却性に優れている。ゲーミングや高性能が必要な用途で一般的。スリム型やキューブ型と対比される。

例文

「タワー型パソコン」の言い換え・類語

「タワー型パソコン」の対義語

連想語・周辺概念

語源・由来

「タワー」は英語の「tower(塔)」に由来。縦に長い形状が塔に似ていることから、1990年代後半のPC市場で使われ始めた比較的新しい日本語表現。

英語で言うと

tower PCtower casetower computer

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