電子的に情報を処理する装置で、CPU、メモリ、ストレージなどで構成される。パーソナルコンピュータからサーバー、スーパーコンピュータまで様々な規模・用途がある。デジタル技術の中核をなし、現代社会の基盤となっている。
英語の「computer」から。「compute(計算する)」の語根に「-er」をつけた造語で、1940年代から使用開始。日本では戦後に導入された外来語。
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